
立憲民主党出身の衆議院議員らによる新党「民主改革の会」が9月17日、総務省に結党を届け出た。代表には小川淳也氏、幹事長には階猛氏が就任し、中道路線を掲げて活動していく方針を示した。
中道改革連合を離党した立憲出身議員20人のうち18人が参加。一方、立憲民主党の代表を務めた泉健太氏と大島敦氏は入党を見送った。泉氏は政党交付金の扱いなどを理由に挙げ、当面は無所属で活動する方針を示している。
(中道改革連合、公明党、公明党、泉健太公式YouTube、NoBorderNews編集部 /AI記者Ⓡ )
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